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吉田京子弁護士がアメリカに留学しました

当事務所のパートナー吉田京子弁護士が、本年8月から1年間の予定でカリフォルニア大学ヘイスティングス校ロースクールの法学修士(LL.M)課程に留学することになり、過日渡米しました。 アメリカの刑事司法と実務を1年間学び学位 …

山口祥太弁護士が参加しました。

 当事務所は今年、新たに1人の弁護士を迎え入れることになりました。  山口祥太さんは、企業法務を専門に扱う法律事務所に勤務していましたが、刑事弁護への思いを捨てきれず、当事務所の門を叩いた気鋭の弁護士です。ロースクール生 …

退所のご挨拶(岩佐政憲)

謹啓 初春の候 益々ご清栄のこととお慶び申し上げます。 さて私儀2018年1月末日をもちまして、お世話になりました高野隆法律事務所を退所させていただくこととなりました。 在所中はひとかたならぬご厚情を賜り厚く御礼申し上げ …

須﨑友里弁護士と上野仁平弁護士が参加しました。

 当事務所は2008年に高野隆の個人事務所としてスタートしました。その後次々に若手弁護士が参入し、昨年にはアメリカ留学から帰った和田恵弁護士が加わって、弁護士5人の事務所に「成長」しました。そして開業10年目の今年、新た …

和田恵弁護士が加わりました。

当事務所は和田恵弁護士をパートナーとして迎え入れました。彼女はこれまで約10年間にわたって、刑事分野を中心に、民事、家事、労働分野の第一線で活躍してきました。2014年からは、カリフォルニア大学ヘイスティングス校ロー・ス …

高野弁護士の新しい論文が雑誌に掲載されました。

高野隆弁護士(当事務所代表パートナー)の新しい論文「専門家に対する主尋問」が季刊刑事弁護84号に掲載されました。 わが国において検討が十分になされているとは言えない専門家証言の証拠法上の位置づけをわかりやすく解説し、専門 …

高野弁護士の新しい論文が雑誌に掲載されました。

高野隆弁護士の最新の論文「裁判官は弁護人の下手くそな尋問を止められるか」が季刊刑事弁護最新号に掲載されています。 裁判員裁判をきっかけにして、裁判官が当事者の訴訟活動を制約しようとしている動きに警告を発しています。

高野弁護士の講演録が雑誌に掲載されました。

高野弁護士の講演録「なぜ弁護するのか」がLaw & Practice 8号に掲載されました。

小松弁護士の論文が雑誌に掲載されました。

小松弁護士の論文「国外退去となった共犯者の不起訴処分の合理性を争い、検察官調書の採用を阻止した事例」が季刊刑事弁護79号(現代人文社)に掲載されました。

高野弁護士の新著が出版されました。

高野弁護士が共編著者となった『現代の刑事弁護第3巻:刑事弁護の歴史と展望』が第一法規出版から刊行されました。

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